自主制作ポートフォリオ

パーソナルジム向けLP (ランディングページ設計・自主制作ポートフォリオ事例)

運動への不安から、体験相談まで。
一ページのデザイン・情報構成・導線を設計した自主制作作品です。

実受託案件とは区別した、自主制作ポートフォリオです。対象への訴求と、プログラムの説明、体験相談へ進む画面の構成をご紹介します。

自主制作LPを別タブで見る ↗(新しいタブで開きます)
自主制作ポートフォリオ・パーソナルジム向けLPのPC表示。対象者、訴求、体験相談の入口。
同じ自主制作ジムLPのスマートフォン表示。
自主制作ポートフォリオ 同じページのPC・スマートフォン表示

画面から読み取れる、3つの役割。

対象と訴求→プログラムの説明→体験相談の入口
自主制作ジムLPのプログラム説明。指導・食事・習慣の3項目。

何を受けられるか、項目で伝える。

マンツーマン指導、食事サポート、習慣づくりが分けて配置されています。LP制作では、特徴だけでなく提供内容と利用条件の関係をそろえます。

PCとスマホで、読む順番をつなぐ。

PCの横並びをスマホでは縦へ。写真と見出し、説明、行動する入口の関係を、画面幅ごとに確かめます。

内容を読んだ後に置かれた、体験相談へのボタンの配置例。

最後の行動を、配置と文言で示す。

ページ末尾に体験相談のボタンを配置した、自主制作の導線設計例です。

パーソナルジムを題材にした自主制作のデザイン例です。

LP制作を依頼する場合は。

対象者・提供内容・利用条件をそろえ、構成案、デザイン、実装の担当を決めます。支給原稿の調整や、申込み先への接続も制作前に範囲を合わせます。